無料で相談する(AI実践研修)

学んで終わらず、実務で使えるAIへ。

ゼンシン AI実践研修

実務で試すから、
現場で使える。

現場に伺い、自社の実務を題材に試しながら学ぶ研修です。研修のあとも使い続けられるよう、手順を残します。

ホワイトボードのグラフを指して説明する、AI講師役の忍者のイラスト
  • 現場に伺う対面研修
  • 自社の実務で試して学ぶ
  • 研修のあともAIチーム

トライアル残り4社

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何から始めるか決まっていなくても大丈夫です。

研修のカリキュラム(内容・時間数)はこちらで公開しています。

研修カリキュラムを見る(新しいタブで開きます)

ゼンシン(株式会社善)の取り組み

  • 参加無料の学びのコミュニティG-Labo 累計受講者3,000名突破
  • 研修・セミナー登壇宇治商工会議所・大山崎町商工会・神戸元町こども専門学校
  • 得意な領域Google Workspace × AI

導入・実績

  • 宇治商工会議所
  • 大山崎町商工会
  • 神戸元町こども&医療専門学校
  • 新栄製工株式会社
  • 株式会社エトスコーポレーション
  • 株式会社エイコー桐生
  • 訪問看護Labo
  • 株式会社御国製作所

こんなお悩みありませんか?

  • 生成AIを使える社員を増やしたい
  • 一般的な講座では、自社の仕事に結びつかなかった
  • 使う人と使わない人の差が大きい
ノートPCを抱えて考え込む会社員のイラスト
  • 学んだことが、現場に残らない
  • 画面越しの講座だけでは、質問しづらい
  • 研修のあとに相談できる相手がいない

ひとつでも当てはまったら、ご相談ください。

ノートPCを抱えて走る忍者のイラスト

ゼンシンが選ばれる2つの理由

  1. 社員1人と忍者のAIチームを天秤で比べたイラスト

    研修のあとも、AIチームが相談相手に

    研修で終わりにせず、活用支援や仕組みづくりが得意なメンバーがチームで支えます。担当者をひとり採用するくらいの費用感で、学びを日々の実務につなげられます。

  2. 足あとをたどって訪問した忍者が、お客様2人と1台のPCを囲むイラスト

    令和のいまこそ、リアルに会いに行く

    講師が現場に伺い、顔を合わせて教えます。隣で同じ画面を見ながら、つまずく所まで分かるまで伝えるから、AIが苦手な方も置いていきません。

AI活用支援サービス ゼンシン

AI実践研修とは

業務の見える化で題材を決め、自社の実務で生成AIを試しながら学ぶ研修です。

ツールを増やす前に、仕事を減らす。

  1. 業務の見える化いまの仕事の流れを、一緒に見える形にします
  2. 不要な仕事をなくすなくせる作業から先に手放します
  3. 手順を減らす残る仕事の手順をシンプルにします
  4. 必要な部分にAIAIが役に立つところにだけ取り入れます
  5. 使いながら定着現場で使いながら、改善を積み重ねます

社員一人ひとりが、実務でAIを使える状態を目指します。

講師がスクリーンの前で受講者にAIを教えるセミナーのイラスト

なぜゼンシンの研修は
現場で使えるのか

  1. 受講者が自分の業務資料で生成AIを試し、講師が画面を指さすイラスト

    実務で試す

    自社の仕事を題材に、その場で実際に使ってみます。

  2. 講師が年配の受講者の隣で一歩ずつ操作を教えるイラスト

    分かるまで伝える

    一人ひとりがつまずく所まで、丁寧に伝えます。

  3. 手順書を作って同僚に手渡すイラスト

    手順を残す

    研修後も同じように使えるよう、手順を形に残します。

ホワイトボードのグラフを指して説明する、AI講師役の忍者のイラスト

いまの業務のお話から、無料相談を受け付けています。

トライアル残り4社

無料で相談する(AI実践研修)

何から始めるか決まっていなくても大丈夫です

ゼンシンが大切にしていること

業務の流れをカードで整理し、不要な作業を外すイラスト

業務の見える化から

AIを入れる前に、まず仕事の流れを見える形にし、なくせる作業から手放します。ツール選びから始めないので、遠回りしません。

支援者と社員が並んで歩き、道沿いに芽が育つ定着のイラスト

使いながら定着まで

導入して終わりにせず、現場で使い続けられるまで支えます。使う人の声を聞きながら、少しずつ形を整えます。

手順書を新しい同僚に引き継ぐイラスト

手順を残す

誰が担当しても同じように使えるよう、手順を形に残します。担当者が変わっても、仕事が止まりません。

自社だけで進める場合との違い

AI活用でつまずきやすいところを、ゼンシンが一緒に進めます。

自社だけで進める場合との違い
ゼンシン 自社だけで進める
研修の形 現場に伺い、対面で教えます 画面越しの講座だけになりがち
研修の題材 自社の実務を題材にします 一般的な例が中心になりがち
理解の差 つまずく所まで、分かるまで伝えます 分かる人と分からない人の差が残りがち
研修のあと 使い方を手順として残します 学んだことが現場に残りにくい
定着 AIチームが、使いながらの改善を支えます 各自の努力に任せがち

現場に伺って、一緒に進めます。

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何から始めるか決まっていなくても大丈夫です

ご相談から定着までの流れ

まずは無料相談から

  1. STEP 1 /無料相談

    いまのお困りごとと、学びたいことをお聞きします

  2. STEP 2 /業務の見える化

    研修で扱う業務と場面を決めます

  3. STEP 3 /ご提案・ご契約

    研修の内容と進め方をご提案します

  4. STEP 4 /研修の実施

    現場に伺い、自社の実務を題材に研修します

  5. STEP 5 /使いながら定着

    6か月を目安に改善を積み重ねます

よくあるご質問

AIをほとんど使ったことがない社員でも受けられますか?

はい。分かるまで伝えることを大切にしています。

会社に来て研修してもらえますか?

はい。現場に伺い、顔を合わせて研修します。伺う日程やオンラインとの組み合わせ方は、ご状況に合わせてご提案します。

どんな業務を題材にしますか?

事前の業務の見える化で、AIが役立つ実務を一緒に選びます。

研修のあとも使い続けられますか?

使い方を手順として残し、使いながら定着するよう支援します。

AI人材レンタルやシステム開発と組み合わせられますか?

はい。ご状況に合わせてご相談ください。

相談は無料ですか?

はい。いまのお困りごとと学びたいことをお聞きして、合う進め方を一緒に考えます。

まずは、いまの仕事の
流れをお聞かせください。

社員一人ひとりが、実務でAIを使える状態へ

いまのお困りごとをお聞きして、合う進め方を一緒に考えます。
フォームからお気軽にご相談ください。